建築

2008年11月13日

間接照明

60d975cd.jpg間接照明が好きです。
でも白熱灯のクリップライトしか持ってなかったので、
夏場はさすがに部屋が熱くなりすぎるので断念してました。

涼しくというか寒くなってきて、新居で初めての間接照明をしてみる。
秋の夜長に、陰影のある照明と温かな光質は合いますね。

白熱灯で、部屋の温度もすこし温かくなるっぽいけど、
ちょっと高温になりすぎて扱いが面倒なので、
電球型蛍光灯の機材に置き換えようかと考え中。
思ったほど高くない事もわかったし。



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2008年10月31日

MUJIのトーネットチェア

779f9205.jpgトーネット社が1859年につくった曲木の椅子「NO.14」、
バウハウスの卒業生マルセル・ブロイヤーが1920年代につくった曲パイプの椅子「B32」。
無印良品は、この2つの家具をリプロダクトしました。
本プロジェクトは、無印良品がこの2つの家具を製造し続けているドイツのトーネット社とともに、
すばらしい家具たちを再び「多くの人が使える、当たり前で良質の家具」として蘇生させる挑戦です。
http://www.muji.net/store/cmdty/section/T00144
ブナ材曲げ木チェア・板座/ブラウン 37,800円

NO.14も現在でも充分通用する椅子だと思うけど、
現代的にリプロダクトされたMUJIのモデルも素晴らしい。
間違いなくトーネットチェアの流れを汲むフォルム、
さらに研ぎすまされた構造と細いシェイプ。

ミニとかビートルが現代的にリニューアルされた時の感動に近いです。





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2008年10月26日

PROUD

a53a3001.jpgPROUDは野村不動産の発行する会報誌(無料/隔月で発行)。
後半はマンションの広告なので、ほとんど見もしないが、
前半の特集部分では、有名建築家の建てた住宅を丹念に紹介してくれていて
毎号楽しみに読んでいる。

そして今号では中間のコラムページで
尊敬する原研哉さんのインタビューが。

写真は石川県の「べにや無何有」内の「円庭施術院」にて。
白い円盤のようなオブジェは原さんがデザインした「蹲・方寸」
http://www.mukayu.com/

デザイン雑誌で原さんの特集は星の数ほど有るけれど、
住宅系の雑誌でのインタビューで語る内容は新鮮です。


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2008年10月23日

官邸

先日、自転車で都心をウロウロしてたら道に迷い
えらく警備の厳重な場所に出た。警備の警察官が見えるだけでも数十人いる。
何ごとかと思い目を凝らすと、
古めかしい首相公邸と、数年前に出来た近代的な首相官邸が。
なるほど、アキバ系とはいえ一国のトップの住処/職場、
それなりの警備は当然だと納得。

で、今はマスコミが麻生首相の毎晩の飲みっぷりを批判してますけど、
こんな警備が、我らの立ち飲みに来られても迷惑だしなあ。
人間であるんだもん、親しい人間と飲んで愚痴りたい事もあるだろうし、
それができる(警備上の)環境が、ホテルのバーしかないのなら、
しょうがないんじゃないのかと思う。自分の金で飲んでるらしいし。
そんなものより、政策をしっかり批判するのがマスコミの役目ではないのか?

とはいえ、二世とか三世議員とがが、庶民の生活レベルを理解できるかは
無理だと思うけど。先日は「首相、スーパーを視察」とかニュースになってたしなあ。

麻生氏のニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/official/asou
なんか、無駄に双方向でいい感じのインターネッツ。
それなりに評価してあげたい。



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2008年08月28日

1300億円掛け大規模改修へ=新宿本庁舎の内装・設備−東京都

dc5d8cf7.jpghttp://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008082600647
東京都(石原慎太郎知事)が、新宿区の超高層ビル街にある本庁舎ビルを今後10年程度を掛けて大規模に改修する計画であることが26日、明らかになった。内装や設備のリニューアルが中心で、改修費は総額1300億円規模に上る見込み。都は「設備の老朽化」などを理由に挙げているが、1991年の庁舎完成前後には、その巨大さや豪華さを批判された経緯があり、再び巨費を投じる大規模改修に都民から反発の声も上がりそうだ。



まあ庶民からしたら数千億とかの単位の値段だされても「そんなもんなのかなあ??」という印象だが、

http://ja.wikipedia.org/wiki/東京都庁舎
●第一・第二本庁舎と都議会議事堂の三棟で構成されている建物の年間維持管理費は約40億円。
●三棟合わせた建築費用は1,569億円。

なので、(土地を除けば)建て替えられるくらいの修繕費ですか!
丹下さん、もうちょっと都民の都税と区民税に優しい建物を設計してくれてれば。。
もちろん石油だの鉄鋼だのは値上がりしてるわけなので、単純比較するのもあれだけど。

まあこういうニュースの報じられ方自体が「公務員が無駄金使いやがって!」といった心理だろうけど、
それも心情的には同意するのだけど、とはいえ一千万都市の行政なわけなので、
ちゃんと仕事してる人も多いだろうし、それなりのオフィス面積が必要なのは
やむを得ないわけなのだろうけどさ。

とはいえ、どうせ定時で帰る人ばっかだろうし、
お台場の空き地にでも平屋のオフィスをブっ建てて(都市博のおかげで潤沢な土地がw)
都庁は民間に販売、
それで都税と区民税を削減してくれたら、
景気もよくなりそうですけどねえ。


第一本庁舎32階には外部委託業者(東京ケータリング、西洋フードシステムズ)2社による職員食堂や売店などがあり、来庁者は誰でもセルフ方式で利用できる。ただし施設の性質上、営業は平日のみである。眺めがよく、値段も手ごろなので人気度は高い。たとえ1階にいなくても自分のいる階からエレベータで16・25階に上がれば32階へのエレベータに乗り継げるのでこの点は便利と言える(地下駐車場は専用エレベータを使う必要がある。また45階展望台へは1階へ戻り、展望台専用エレベータに乗り換えなければならない)
●職員食堂(セルフサービス)
 場所:第一本庁舎32階及び第二本庁舎4階
 営業時間:10時〜17時
  ※11時30分〜14時は、ランチタイム
  ※ランチタイム以外は喫茶のみ営業
 休業:土・日・祝日・年末年始
http://homepage1.nifty.com/miyuki/mogumogu14.htm
http://rover.seesaa.net/article/12950174.html

展望台は知っていたけど、途中階にこんなものがあるとは。
今度ランチ食べに行ってみますわ。


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2008年08月17日

ハラ ミュージアム アーク

386562f4.jpg品川にある原美術館の別館。磯崎新の建築。
http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html
http://www.greenbokujo.co.jp/harc.html

7/27に特別展示室 觀海庵がオープン。
事前知識が無ければ気づかないほど、他の棟とも環境とも調和していた。


觀海庵は古美術から現代美術まで展示する、書院造りを参照とした建築。
http://www.haramuseum.or.jp/arc/kankai/
本当に薄暗い照明は、古美術制作当時のロウソクの明かりに近い照度だとゆう。
またその薄暗さは、日没直後の水平線を写した作品にとっては、恐ろしい臨場感を醸し出す。

ギャラリースペースはA,B,Cの三種類。
あまり広くないような印象を最初に感じたが、見応えは充分。
高い天井と、黒を基調としたスペースで、気持ちよく鑑賞できる。
一歩外に出れば猛暑の夏だか、
(空調が効いているにせよ)展示室に入ると、空気が一変するような緊張感の支配する空間。


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2008年07月16日

安藤忠雄建築、渋谷区松涛、4億5000万円

a56ea96d.jpghttp://www.realtokyoestate.co.jp/estate.php?n=5117&r=ml0716
松涛美術館にほど近い閑静な一等住宅地。明らかに異質な表情を見せている家が現れます。外からは内部の空間は全く伺い知れませんが、見る人が見ればこれが安藤忠雄氏による設計であり、決してANDO建築を真似ようとした別の人の仕業ではないことがわかるでしょう。
路面から一層分を上がった玄関から数段の階段を下りてゆくと、大きな窓から桜の茂る庭の景色。この広いリビングは半フロア上のダイニングと有機的につながっていきます。
トップライトから落ちてくる光によって刻々と表情を変える打放しの壁、視線レベルから中庭の「地面」を見る寝室の風景、そして庭を見下ろす屋上。50坪の土地の中で展開されていく空間のドラマ。
いわゆる”住みやすい、ソフトな家”ではありません。
アートの目線でこの空間の価値を認識し、意志を持って住む人のための住宅なのです。
所在地 渋谷区松涛
価格 4億5000万円
面積 165.60 平米


2006年11月には賃料110万円の賃貸で出てました。
http://blog.blackdesign.jp/archives/50751119.html

4億5000万円か〜、
サマージャンボの一等+前後賞+二等+三等を五本、というとてつもないお値段。
松濤の相場がどんなものかも分からないけど、
一億くらいは安藤忠雄プレミアムと言えるのかもしれない。

となると買い手は、4.5億の支払能力があり、
都内に住居が必要で、さらに安藤建築ファンであること。
こんな人、日本に数人もいないような。。

美術館などの建築が多い安藤氏ながらも、
タイミングが合えば個人住宅の設計も受け付けてると聞いたことがある。
数年前ブルータスで「安藤忠雄氏に個人住宅の設計を依頼しよう」という企画もあったし。

松濤の住宅は、迷路のように入り組んだ階段群、
外部に面した中庭1と、内包された坪庭のような中庭2、
そして打ちっぱなしコンクリートと、どこからみても安藤建築。
どうか良い買い手が見つかって欲しいものです。


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2008年06月19日

五反田図書館休館

df2cfd2c.jpghttp://lib.city.shinagawa.tokyo.jp/news.html#gotandakyuukan
五反田図書館休館について
 五反田図書館は昭和57年に開館し約25年が経過しました。以来、多くの方々からご利用いただき
お礼申し上げます。
 このたび施設の改修工事が必要となり、平成20年7月から約2年間の工期で耐震補強・
全面改修を行います。工期中は休館せざるを得ずご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。
 なお、休館中におきましては、臨時窓口を開設して一定の図書館サービスを継続しますので
どうぞご利用ください。
 
<スケジュール>
平成20年6月30日(月)  午後5時閉館
平成20年7月5日(土)   下表の臨時窓口開設
平成22年10月頃      リニューアルオープン予定
 
<臨時窓口>
【開 設 場 所】
西五反田7-22-17 TOCビル地下1階(最寄駅:東急池上線大崎広小路駅)
【業 務 内 容】
①新刊図書・CD・DVD・予約資料の貸出と返却、
②予約・リクエストの受付、
③利用者登録受付ほか


確かに古めかしい建物ではあったけど、図書館は内装がいつも清潔に掃除されてるので
改修が必要だとは思ってなかったので、休館はびっくりしました。
でもまあ耐震補強とかなら仕方がないですね。しかし2年間か〜
最寄りの図書館は大崎図書館になるのかな、坂が入り組んでて行きにくいんだよなあ。
と、思っていたが、荏原にも図書館があったらしい。今度行ってみます。
http://lib.city.shinagawa.tokyo.jp/lib03.html



品川総合教育会館には、プラネタリウムがあったり(まだ行ったこと無いけど)
マンションの総会が行われる会議室があったりと、地元には重要な場所です。
使いやすくなって早く復帰して欲しいものです。

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2008年06月16日

隧道

f1b110c8.jpg基本的に怖がりなんですけど、恐いもの見たさで怪談とか廃墟とか大好きです。
とはいえ恐がりでチキンなので、実地に赴くわけではなく、
ネット上のレポートサイトを読む程度ですけど。
嗚呼素晴らしきインターネッツ時代!

そんな感じで色んなサイトを訪問しつつ、一つの極みと言えるのがこちら。
廃道・廃線・隧道・林鉄・交通遺構探険─山さ行がねが
http://yamaiga.com/
廃道や旧道、廃線や林鉄跡、古い隧道などの交通遺構を、あらゆる手段で攻略する探険記。

注意書:当サイトは、安易に真似をした場合、あなたの生命に危険が及ぶ可能性のある内容を含みます。
当サイトを参考にあなたが廃道等へ赴き、そこで事件・事故等に遭遇した場合も、作者はその責を負いません。


隧道とはトンネルです。
素人目にも危険に見えるトンネルに正々堂々と勝負を挑む姿に
目が離せません。

とはいえ、その危険を乗り越える姿に惹かれるわけではなくて、
過去の遺物となって忘れ去られようとしている廃道・廃線・隧道の、
建立当時の姿を筆者は想像し、なぜその形になったのか推理して慈しむ。
数十年前の日本で、人々の役に立つべく計画されて、最短距離もしくは最短労力をめざして作られた道筋。
当たり前に道がつながっている現在から見ても、
人の力と英知は凄いのだなあと、感じるのです。
そして日本は、自然の地形との闘いと共存の歴史だなあと。

お勧めは、

・華厳渓谷と鵲橋
http://yamaiga.com/bridge/kasasagi/main.html
現在はエレベーターで簡単に行ける華厳滝の展望台、
そこに至るまでの幾多の挑戦と大冒険。

・西会津上野尻の大廃橋
http://yamaiga.com/bridge/sibazaki/main.html
戦慄の大廃橋。

・仙台市愛宕山の謎の穴
http://yamaiga.com/tunnel/atago/main.html
東北唯一の大都市仙台に、謎の穴あり

・国道140号 駒ヶ滝隧道
http://yamaiga.com/tunnel/futase/main.html
入口一つに出口は三つ。まるで謎かけのような不思議な隧道は、今も現役の国道として活躍していた。

・ダム水没隧道群
http://yamaiga.com/tunnel/yoroihata/main.html
一ヶ村が沈むダム湖の道無き対岸、そこへ至るには、どんな技が必要なのか!

・八久和林道 和尚隧道
http://yamaiga.com/tunnel/yakuwa/main.html
湖岸にそそり立つ断崖をくり抜いた小さな隧道が、新しいダムによって水没した。

・坑  道
http://yamaiga.com/tunnel/himitu/main.html
多くは語れぬ背徳の物語。

・田代隧道
http://yamaiga.com/tunnel/kamikita/main.html
この隧道への進入は、絶対に真似しないでください。
詳しくはレポの中で述べますが、命に関わります。私も二度と入るつもりはありません。
坑口に掲げられた、「酸欠注意立ち入り禁止」の表示は本物です。

・錦秋湖 水没旧道
http://yamaiga.com/rail/oukoku/main.html
ムに沈んだ長大な道、そして鉄道。それらが、湖畔の崖に僅かに顔を見せる8月

・第二次 和賀計画
http://yamaiga.com/rail/waga2/main0.html
渇水期ダム湖の土砂の質感、旧仙人隧道内部への侵入、さらに大荒沢ダムの取水隧道へ


・定義森林軌道
http://yamaiga.com/rail/jougi/main.html
本当に怖い梁渡り


・釜石製鉄 八幡舘インクライン跡
http://yamaiga.com/rail/kamaink/main0.html
圧倒的質量の過去の遺物の現在。



・小阿仁森林鉄道 南沢〜中茂口
http://yamaiga.com/rail/minamisawa/main.html
背筋も凍る梁渡り


・東海道本線旧線 大崩海岸
http://yamaiga.com/road/ookuzure/main3.html
歴史的背景を踏まえた考察が導きだす推理。


・足尾線旧線 草木ダム付け替え区間
http://yamaiga.com/rail/kusaki/main.html
ダム直下の水圧に耐える隧道


・国道291号清水峠(新潟側)
http://yamaiga.com/road/shimizu/main.html
道無き道が、昔は立派な道だった

・鬼怒川温泉の 廃観光道路
http://yamaiga.com/road/index05.html
私も行ったことのある普通の観光地のすぐ裏に
こんな場所があるとはねえ。

・森吉様沢計画
http://yamaiga.com/road/samasawa/main.html
いまだ、余りにの険しさゆえ、正確な落差も判明していないという、九階の滝。

・静岡県道416号 静岡焼津線(大崩海岸)
http://yamaiga.com/road/index.html
険しい地形に道を通じさせる苦難の歴史

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2008年06月15日

館長募集

abc0f006.JPG安藤忠雄の建築を色々と検索していて発見した小海町高原美術館。


http://www.koumi-town.jp/museum/information/koubo08/frame.htm
小海町高原美術館は信州八ヶ岳の麓、松原湖高原に国際的建築家安藤忠雄氏の設計で1997年に開館し、郷土作家、現代美術、建築、デザイン等を扱った特徴のある企画展と、関連行事を開催してきました。この度、更に美術館を活性化し、利用者数の増加と運営効率の向上をはかるために、美術館活動に造詣が深く、美術館運営に積極的に取り組んでいただける新しい館長を広く公募することにしました。ご応募をお待ちしています。

小海町教育委員会
任期:平成20年10月1日〜平成22年9月30日(2年間)
申込書と論文にて、小海町高原美術館までご応募下さい。

勤務形態:週1~2 日勤務(午前8 時30 分~午後5 時30 分)
報酬:月額93,400 円
住居等:町営住宅家賃補助

①文化的活動の経験を有する人又は小海町の文化施策に深い関心がある人
②民間企業、美術館・博物館、大学若しくは研究機関のいずれかで通算15 年以上の
勤務経験を有する人
※学歴及び学芸員資格の有無は問いません



いきなり館長募集ですかい。すごいなあ。
学芸員の資格もいらないそうですし、老後はこういう余生の過ごし方も良いねえ。
安藤建築で展覧会を企画できるというのは凄い贅沢なことだ。


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